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放射線取扱主任者定期講習のご案内

申込みに当たっては、以下の事項を確認の上、講習日程表の申込欄から申込みください。
[開催形態・講習の種類・講習会場等]
当センターでは、次の開催形態等により放射線取扱主任者定期講習を実施します。

●定常開催:一定の開催場所において定常的に開催します。

講習の種類 対象者(注1) 講習会場及び開催日(注2)
(使用)

許可使用者
※非密封線源・放射線発生装置を使用する事業所の主任者の方を対象としており
ます。
 (密封された放射性同位元素のみの使用をする事業所の主任者の方も受講するこができます。)

 

許可廃棄業者

 

開催日程の備考欄・・・医療機関向け

病院及び診療所において放射線発生装置及び放射性同位元素を使用する主任者の方を対象としております。(医療機関の方以外も受講することができます。)

◇東京会場、大阪会場など
  毎月1回程度開催予定
※申込みの状況により開催場所の変更や開催頻度が増減する場合があります。
(密封) 許可届出使用者
※密封された放射性同位元素のみの使用をする事業所の主任者の方を対象としております。
(販売・賃貸) 届出販売業者・届出賃貸業者

◇東京会場、年1回開催

 (注1)各講習は選任された放射線取扱主任者以外の方の受講も可能です。
 (注2)各会場の定員数は30名〜60名です。


●随時開催:講習会場は申し込み者様側でご用意いただき、講師が現地に赴いて行う講習を随時開催します。
講習の種類 対象者(注3) 講習会場 開催日
(使用) 許可使用者
許可廃棄業者
申し込み者様側でご用意いただきます。 事業者様側と調整のうえ決定いたします。
(密封) 許可届出使用者
※密封された放射性同位元素のみの使用をする事業所の主任者の方を対象としております。
(販売・賃貸) 届出販売業者・届出賃貸業者

 (注3)各講習は選任された放射線取扱主任者以外の方の受講も可能です。

 

[講習カリキュラム]
●定常開催   講習の時間数等を定める告示

※時間を増やし、事故等の報告義務の強化、放射線障害予防規程及び特定放射性同位元素の防護など放射線取扱主任者が理解すべき主な改正点について詳細に解説します。

※テキストは項目ごとに整理、待望のカラー版となり、よりわかり易くなりました。

(注)放射線取扱主任者定期講習(使用)の講習は4.5 時間、放射線取扱主任者定期講習(密封)の講習は3.5 時間となります。お昼休みに放射線取扱主任者定期講習修了証用の本人写真の撮影を行います。

(注)放射線取扱主任者定期講習(販売・賃貸)の講習は2時間となります。講習会終了後に放射線取扱主任者定期講習修了証用の本人写真の撮影を行います。

(注)会場により、開始時間が異なる場合があります。

当日の持ち物については、こちらをご覧ください。

 

随時開催  講習の時間数等を定める告示

 放射線取扱主任者定期講習(使用)、放射線取扱主任者定期講習(密封)及び放射線取扱主任者定期講習(販売・賃貸)の講習時間は定常開催と同じです。

[受講料金]

  講習の種類は、開催日程表の「講習の種類」をご参照ください。
  ※下記 注1)及び注2)の要件を満たす方は、継続受講の受講料金となります。

 

定常開催

令和元年10月以降の開催より

講習の種類 受講料金
通常料金 継続受講料金
※注1)および注2)の要件を満たす方
使用 16,805円(税込) 15,277円(税込)
密封 16,296円(税込) 14,768円(税込)
販売・賃貸 12,732円(税込) 11,204円(税込)

注1)
受講しようとする日が、当センターが開催した放射線取扱主任者定期講習を受講した日の属する年度の翌年度の開始の日から3年以内(届出販売・賃貸事業所の方については5年以内)、または当センターの第1種、第2種、第3種放射線取扱主任者講習を受講した日の属する年度の翌年度の開始の日から3年以内の方。
注2)
お申込みの際に、注1)の期間内の「放射線取扱主任者定期講習修了証番号」または「放射線取扱主任者講習修了証番号」の入力が必須です。受講当日にも「放射線取扱主任者定期講習修了証」の提示が必要です。

なお、いずれも受講者が同一人である場合に限ります。

 

 「放射線取扱主任者定期講習修了証番号」は、お持ちの修了証右上をご参照ください。

定期講習修了証

 

 

 

「放射線取扱主任者講習修了証番号」は、当センター発行の第1種、第2種、第3種放射線取扱主任者講習修了証をご参照ください。(原安第○-○○○○○○号) なお、放射線取扱主任者講習を受講した日の属する年度の翌年度の開始の日から3年以内に限ります。

 

資格講習修了証

 

 

 

 講習の種類は、「講習日程について」ページ、もしくは申込返信メールにてご確認ください。
   
講習種類
   
 なお、放射線取扱主任者定期講習(密封)は、講習の種類に(密封)と記載されている講習会に該当します。
密封限定   
   
随時開催
 講師等の現地までの移動時間及び講習実施時間を含む放射線取扱主任者定期講習の実施に必要な日程に応じた基本料金に、随時開催にかかる必要な旅費(当センターの規程による)を加えた額となります。
 
[受講料のお支払い]
 受講申込み後、必ず受講申込みフォーム等に記入された受講者氏名または事業所名で、講習開催日の1週間前(土日祝は除く)迄に下記の口座へお振込みください。
 期日までに振込まれていない場合には、受講の決定が取り消されることがありますのでご注意ください。
 なお、支払期日を過ぎての振込になる場合は、放射線取扱主任者定期講習受講申込みフォーム等に振込予定日を明記、または下記窓口へご相談ください。(現金によるお支払いは原則受付けておりません。)

●領収書について
金融機関のご利用控えをもって領収書に代えさせていただきます。

●請求書について
請求書は、ご希望の方のみに発行しておりますので、必要な場合は、お申込み時または下記窓口までご連絡ください。
また、請求書は原則として開催日の約1か月前までに発送いたします。お急ぎの場合はご連絡ください。
 
振込先 三菱UFJ銀行 本店 普通預金 口座番号
0005 001 7643104
口座名
公益財団法人原子力安全技術センター
フリガナ
ザイ)ゲンシリョクアンゼンギジュツセンター
   
  ※振込手数料はご負担ください。
 

※請求書にご指定の様式等がある場合は、FAX・郵送・もしくはメールにて、講習出版Gr宛にご送付ください。必要事項を記入の上、返送いたします。

※誤入金による返金の場合、振込手数料は申込者の負担とし、返金金額から振込手数料を差し引いて振込を致します。

ただし、振込手数料を差し引いて返金金額が発生しない場合は返金致しかねますので、予めご了承のほどお願い致します。

     
[受講料の返還について]

以下の場合に限り受講料を返還いたします。

・当センターの都合により講習を中止した場合

・以下の理由により受講を取り消した場合 
1)天災地変等の場合 
2)事故による公共の交通機関の途絶等の場合 
3)受講者自身の疾病等の場合 
4)受講者の2親等以内の者の重篤な疾病等又は死亡の場合 
5)その他、当センターが正当と認めた場合 
※1)〜5)までの理由による場合は、証明する書面等を提出していただくことがあります。

ただし、上記の場合であっても次回以降受講を意思表明された場合は、受講料の返還を行わずお振込みいただいた受講料は次回以降の講習(年度内)の受講料とさせていただきます。(当センターの都合により講習を中止した場合以外は、受講料の返還に係る振込手数料は受講申込者の負担となります)

     
[放射線取扱主任者定期講習修了証の再交付について]

・放射線取扱主任者定期講習修了証の再交付について・申請書様式(pdfファイル)

・申請書様式 (wordファイル)

 

 

〒112−8604

東京都文京区白山5丁目1番3−101号 東京富山会館ビル

講習出版Gr 宛

TEL :03−3814−5746

FAX :03−5684−3077

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